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溶融型光ファイバーWDMカプラー

波長分割多重(WDM)カプラは、波長コンバイナまたはスプリッタとしても知られ、信号の合波や分波に使用します。紫外(UV)/可視(VIS)、可視(VIS)、可視(VIS)/近赤外(NIR)または赤外(IR)域用の2波長WDMカプラや、3波長WDMカプラ、4波長WDMカプラ、そして偏波保持(偏波面保存、PM)WDMカプラをご用意しています。赤外(IR)域用カプラは、励起光と信号光の合波、あるいは通信信号の合波や分波に適しています。可視/近赤外波長WDMカプラは、一般にマルチカラーディスプレイ、センサ、顕微鏡観察などに用いられます。